「とりあえず、ビール!」

White beer (Kirin) & OKB(Mild Stout)
White beer (Kirin) & OKB(Mild Stout)

*White Beer(KIRIN) & Okhotsk Mild Stout(Okhotsk Beer)

キリンのシーズンプレミアムということで、(もうだいぶ前のことですが)ホワイトビールを購入

ホワイトビール特有のフルーティな爽やかさを感じることができ、味自体は銀河高原ビールに近いかな

ヒューガルデンホワイトほどすっきりとした爽やかさはないから、その辺りが日本らしさだと思う

やっぱり小麦麦芽を使用したヴァイツェンは特有の爽やかさがあるから、夏の暑い日には最適

だけど夜に飲むのではなく、昼間の明るいときに飲んだ方が気分的にはいいのかな

KIRIN_ザ・プレミアム無濾過<ホワイトビール>

次に、オホーツクビールのマイルドスタウトだけど、スーパーで半額になっていた(賞味期限が翌日)ため購入

マイルドスタウトと謳っているだけあって、いわゆる黒ビールよりは濃さを感じないが、何となく中途半端

やっぱり黒ビールはガツンと重い方が気持ちがよく飲める

オホーツクビールはその他にもエール、ピルスナー、ヴァイツェンも製造している

北海道北見市にファクトリーがあって、そこにて複数種類を楽しめる模様

Rotes Bier オホーツクビアファクトリー<道東地麦酒紀行2>

オホーツクビール株式会社

今後も地ビールなど攻めよう

タイカレー ピキヌー(駒沢大学)

駒沢大学駅にあるタイカレーのお店「ピキヌー」(入り口)
駒沢大学駅にあるタイカレーのお店「ピキヌー」(入り口)

駒沢大学にあるピキヌーは、タイカレーがうまい、と評判らしい

暑い夏には、辛いタイカレーでも食べて汗をかこうと思い、暑い中出かけてみた

せっかくなので、一番辛いカレーをと思い、「Hot Curry(豚角煮の激辛カリー)」を注文(唐辛子マーク7つ)

や〜、さすがに辛い、けれどもうまい ごはん大盛りも無料だし(だたし残すと100円らしい)

しかしこの辛さは、しまいには唇にくるから、これはそうとう我慢が必要な辛さだ、、、クチヴィル痛い

ただ苦言を呈するならば、いや、言わせて頂きたいことが、、、

接客がよろしくない!!  まあ別に最高の接客を求めてタイカレーを食べに行っているわけではないのだけど、食事をしているお客を不快にさせることだけはやめて欲しい  スタッフ同士の会話が弾むことは十分に理解できるけど、あまりにも内輪会話の声が大きすぎ  「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」も同じくらい大きな声で言った方がよい、っつーの

まあ、美味しいお店に限ってあることなので、仕方がないのかね、、、

道沿いにあるピキヌーの看板
道沿いにあるピキヌーの看板

PICKEENOO

夢飯

夢飯(ムーハン)-海南チキンライス-に行ってきた

海南チキンライスというものなのだけど、ケチャップライスのチキンライスではなく、チキンとライスがそれぞれ独立しているプレートもの

チキンには「蒸し」と「揚げ」があり、どちらも美味しい

ご飯は少しばかり色味がつく炊き上げで、鶏との相性がよく、鶏につけるためのタレは3種ついてくる

見た目等の詳細については、ウェブにてご覧ください

◆海南島生まれ・シンガポール育ち!エブリバディにキチンとおいしい海南チキンライスの夢飯♪

夏フェス!!

ステージ方向
ステージ方向を見て

“World Happiness”へ行ってきた

個人的に今年初の夏フェスだったので、結構楽しみにしての当日

ついてすぐにビールを飲み、そのまたすぐにビール、ちょっとしてビール、そんでもってビール、という感じで結構ハイペースでビールを堪能

チョーノリノリの友人
チョーノリノリの友人

しかしやっぱり音楽と外の空気とビールは最高!!

このイベント自体はサマソニと同日だし、夜は東京湾の花火大会もあり、企画の緩さが感じられたが、実際来ているひと達はそうとう緩かった、、、斜め前のグループはオセロしていたし、手作り弁当を持参しているグループもちらほら

でもこのフェスの趣旨もそのような緩さにあるようなので、ひとそれぞれの楽しみ方ができるフェスということ

音楽を聴きながら、野外でゆったりまったりと過ごす、そんな夏フェスもまた趣き深いものがあった

日没後のステージを望む
日没後のステージを望む

ある日の午後

干してある布団がパンストでとめられている・・・
干してある布団がパンストでとめられている・・・

買い物に出かけたある日

ふと目に飛び込んできた光景は、干してある布団をパンストでとめているものだった

パンストの履く方(上部)が外側を向いているのが、なんとなく面白かった

天気のよい、夏らしい一日のひとコマ

WordPress 5.ローカル環境

そもそも、日常のことを記載しようとWordPressを導入しようとしたのだが、まだ本題に入ることが出来ていない

さらにやってみたいことを発見した → ローカル環境へのWordPressの導入

という訳でローカル環境へワードプレスを導入しようと、さらに検索

自分の環境は、Mac OS X 10.4なので、もともとApacheとPHP4は導入されているようなので、あとはMySQLを導入して、諸々の設定をすれば大丈夫なはず、、、

結果的には出来たが、相当時間がかかった

ターミナルからいろいろいじらなければならず、コマンドやら、Macのディレクトリ構造の確認、どこにインストールされたのかの確認、などに手間取った、、、が、だいぶ前にUNIXをちょっといじっていたことがよかったか

いじったこと(記憶の残っている範囲)

MacPortsの導入(パス設定)、httpd.cofの設定、php.iniの設定(php.ini.defaultの編集)、MacPortsによるMySQL5の導入、WordPress用DBの作成、install.phpの実行(WordPress)、くらいだったかな

つまずいたところ

1.MacPorts導入(パスの設定)

2.データベースの確認(ユーザと権限)

時間はかかったものの問題なく稼働しているので、素人でも頑張ればできる!ということです

参考サイト
Mac OS X(Leopard)のローカルにWordpressをインストールしたときのメモ
Mac OS X 10.4(Tiger) インストール覚え書き
Mac OSX(Tiger)にPHP5をインストールする:[mi]みたいもん!
Cider House >> Blog Archive >> » ローカル環境で動かす

WordPress 4.再度

ドメインを変更しようと、いろいろ設定をいじってみたけど、なんだかうまくいかなかったので、結局再度インストールすることに。始めから再インストールしたほうがよっぽど早かった・・・

というわけで、ひとまずデザインもこのままでゆくことにしたので、ひと段落、というところかな

おかげで、WordPressについて多少は詳しくなった

基本的にデフォルトのままで、十分使えるから、結構完成度が高い気がする(ごく一般人の意見として)