小野田商店 ー 中目黒

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中目黒の小野田商店

角切りハツがとにかくうまい
生でも食べられる鮮度のものを、大胆に大きな角切りで出てくる
本当に大胆に(見た目だいぶ適当、雑に?)切るもんで、大きさはまちまち
表面だけ炙るもよし、中までちょっと火を通し気味でもよし
ただ、角切りハツをあまり焼きすぎていると、店長やスタッフのかたから、もう食べられますよ、と必ず声をかけられます

焼きすぎにはご注意を

その他、実は美味しいのが、ホルモン鍋!
二人で行った場合、焼き物と鍋はかなり厳しいが、ホルモン鍋はこらからの季節ぜひ食べたい
ちょいコチュジャンの甘みが強めでこれがクセになる
〆は麺(まだあるのかな?)かごはんで!
オスススメです!

川崎 ー もつ焼き肉刺 彩

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久しぶりに大満足なお店に行きつきました

レバ刺し、タン刺し

ここは、そうとう、うまい
レバ刺しの食感はもとより、タン刺しの食感が最高に素晴らしい

どちらも厚切りなのがいいですねー

土曜日ふたりでいくと、金宮ボトルサービスです

ふたりで食べて飲んで、8,000円くらい

もつ焼き 肉刺 彩 ー 川崎

辰屋(松陰神社前)〜二郎インスパイア系

先日に引き続き、二郎インスパイア系と噂で人気の辰屋へ
場所は世田谷線の松陰神社前からすぐなのだけど、世田谷線というあたりがなかなか微妙

12時45分くらいの到着だったけど、運良く席がひとつ空いていて、即着席
辰醤油/700円を注文後しばし待ち(約10分程度)

梵天との比較で申し訳ないが、麺の太さはほぼ同じで、食感等も差はないが、茹で加減は辰屋がよい
野菜はデフォルト(ちなみに大盛800円)で結構あり、鰹節がかけられ、
玉ねぎとニンニクのみじん切りが大さじ1程度添えられる

個人的には辰醤油の量で結構いっぱいで十分満足
梵天よりも味は濃くないし、全体的なバランスはよい
しかし生ニンニクは後々ひくので、なしにした方が無難かも、、

二郎系に関しては、こちらが画像付きで良いです
ほのぼの◆ジログ

大木代吉本店 こんにちはの料理酒

先日、友人よりあるものを頂いた

「こんにちはの料理酒」

銘柄名 自然郷 こんにちはの料理酒
アルコール度数 16.0〜17.0
容量 720ml
原料米 アキタ39(有機低農薬)
アミノ酸度 3.9
製造元 (名)大木代吉本店
福島県西白河郡矢吹町本町9   詳細はこちら

こんにちはの料理酒
こんにちはの料理酒

これは尋常じゃないくらいの旨味をもった料理酒

そのまま飲んで味を確かめると、濃厚な旨味と甘みを感じることができる

通常の料理酒よりも1/3〜1/5の使用量にしてください、と記載があるのもうなずける

こういう調味料に出会うと、調味料の大切さを改めて感じる

しょう油、酢、酒、みりん、味噌、塩、砂糖くらいはしっかりしたい

たこ焼き

関西人でもないわりに、1年に相当回数のたこ焼きをなぜかする
5、6年前くらいからかな

電気のたこ焼き機を使用するのだけど、使いすぎて表面のフッ素加工が剥げていきている
それでもまだ使用している

たこ焼きー生地をしき、具材を入れた状態
たこ焼きー生地をしき、具材を入れた状態

こうなったものを徐々にまるめていって

たこ焼きー成形して完成の図
たこ焼きー成形して完成の図

こうするのも、もうおてのもの
具材はたことねぎのみが基本で、出店の味にしたければ紅ショウガを加えるとよい
生地は小麦粉と水を1:2の割合で混ぜ、卵をひとつ投入、ぷらす粉末だし
鰹節などでだしをとり、それと小麦粉を混ぜてもよい
混ぜ方は天ぷらと同じようにざっくりとで問題はない

お試しください
ただし、部屋にたこ焼きの臭いは残ります

秋刀魚(さんま)

旬のものを、と思いさんまを食べました

個人的に魚の食べ方は、同年代では相当上手く、きれいに食べるほうだと思います

さんまを食べたらこうなります
さんまを食べたらこうなります

というわけで、頭と主たる骨しか残しません
内臓、小骨などすべて食べてしまいます

まあ、内臓は好き嫌いあると思いますけど、魚の小骨は食べた方がいいですね、若いうちは
年を取るとノドにひっかけたりするかもしれませんが、若いうちは咀嚼すればほぼ大丈夫
でも、さんまの内臓は是非食べて頂きたいところです
環境ホルモンが・・・などいろいろあるかもしれないですが、相当うまいです
初心者でも内臓をおいしく食べるコツは、まわりの身と一緒に一口で食べることです
こういうものは躊躇してはいいけません
ただし、臭いに異常に敏感なひとにはおすすめできないと思います

まだまださんまの旬は続き、さらに今年は豊漁ということみたいなので、是非
近くのスーパーでは、ついに70円を切っていました
人生で、さんまが70円を切っているのは初めてです

The カレー

いかにも、という感じのカレー
いかにも、という感じのカレー

ジャワカレーを使って、いかにも、というカレーを

最近作るカレーといったら、スパイスを使ってやら、グリーンカレーやらが多かったので、久しぶりに欧風カレー(※ここでは市販のカレールーを使用してのカレーの意味)を作った

具材はシンプルに、玉ねぎ、人参、鶏肉のみ

じゃがいもは煮崩れするし、ルーのとろみにいっそう拍車がかかるため、今回はパス

というわけで、
1.薄切り玉ねぎを茶色くなるまで、少々の時間炒める
(よくアメ色になるまで、というけれども大変面倒だったため、適当に切り上げた)
2.人参を加え、油になじませる感じでざっくりと炒め、適量の水を投入
3.具材を似出したタイミングにて、別に用意したフライパンにて鶏肉の表面をカリッと焼く
4.焼けた鶏肉を2の鍋に入れて、適度に煮込む
5.タイミングをみてルーを入れて、弱火でさらに煮込む

あとは好みとお腹の減り具合をみて、お皿に盛れば完成
こういうカレーは小粒らっきょうが合うから、スーパーで買おうと思ったけど、らっきょうが中国産だったため、購入を断念、、、こういうご時世ですので、意外と気にしますよねー、「中国産」の表示