グレコギター - ジャパンヴィンテージ

グレコギターといって真っ先に思い浮かぶことは、コピーモデルだと思う。

小さいころからビートルズが好きで、ビートルズの使用していた楽器がどうしても欲しくて、色々調べていた、中学・高校時代。
いつも価格的に目に付くのは、グレコ製のコピーモデルだった。

その頃は、やはり本物がほしくて、グレココピーモデルと本物との違いばかり研究していたような気がする。

そんな時代からすでに20年程が経過し、あの頃買った、
korea製のEpiphone Casino もすでにヴィンテージの域に達しているはず。

とはいっても、モノがモノなだけに、特別市場的に価値があるわけではない。
ただ、自分自身のなかでは、ずっと使っている(持っている)ギターだし、思い入れは強いから、今後手放すことはないと思う。

そんな時間の経過で、最近ふと、70年代のグレコ製ギター/ベースが欲しくなってきた。
というのは、ジャパンヴィンテージのギターでありながら、非常に廉価だからだ。

時間を経過しているモノは、やはり風合いがすばらしく、なおかつ現実的な価格。
さらに普段の楽器として、プロでもノンプロでもなく趣味程度で音楽をしている自分にとっては、
ステータスに近い自己満足を得られる楽器かもしれない、と。

そんなわけで、最近、やたらと「グレコ ギター」「グレコ ベース」などと、ググっていることに、ウケる。

エコとは??

武田邦彦 著「間違いだらけのエコ生活」を読んだ

最近、新聞などのメディア含め『エコ』という言葉が頻繁に取り上げられていて、
なんの疑問もなく受け入れていたけれども、この本を読んで意外な罠にはまっているのではないか、
という気持ちが非常に強くなった

もともとアマノジャクな性格であるため、巷言われているエコなどを特別推進しているわけではないが、
エコバックを使用したり、ゴミの分別をしっかり行ったりくらいはしていた
(ゴミの分別は基本「燃やせ」の方針に変わったため、分別はラクになったw)
しかしその本質について考えてみたことはなかったため、この本を読んでいいショックを受けた

地球温暖化防止→CO2削減→省エネ等々・・・この図式に特別疑問を抱かないことがそもそも危機だと
メディアの報道等を鵜呑みにして、自ら考えることを止めてしまっていることこそが、一番危険な状態

だいたいよく考えてみれば、政治と経済なんてある程度癒着しているわけだし、
金銭的に潤う仕組みが世の中にある訳だから、現状のエコバックとか、電気自動車とか本当に環境のためなのか怪しい
どこかで儲けている企業があり、その活動があるかぎりCO2は排出されているし、、、

行政もチョー怪しい

成田国際空港

何気なくgoogle マップで成田空港を見ていたら、成田空港の現実に気付いた
大きな地図で見る

上図を見てわかるように、空港敷地内にところどころ虫食いの土地がある
成田空港が土地収用問題を未だに抱えている現実をはっきりと示している
西側がA滑走路で、北端にB滑走路がある
B滑走路の南端にまとまった未収用地があり、そのためB滑走路は計画より短くなっている
また、横風用C滑走路(建設凍結中)予定地にも大きな未収用地がある
どうしてこのようなことになったか、ということに関して、本当になんとなくは知っているが、
なぜなんだと思って簡単にだけどWikiなどで調べた
ここで原因などについて述べるつもりはないが、時代背景などもありさまざまな要因が絡み合っているのだろう

しかし現状だけを考えてみると、747が離陸できる滑走路が1本の国際空港というのは貧弱だし、
横風用の滑走路がないというのも、気象状況によって混雑を招くことになり不都合があるだろう
誘導路にしても、蛇行している部分などがあったりして、非効率なのではないかと想像する
成田空港には複雑な歴史があり、問題を解決しながらの拡張を繰り返した結果の現在なのだ

普段あまり考えることのない事項だが、google マップというものがあったおかげで、
少しながら日本の歴史を知り、考える時間を与えられた気がする

日本の将来のため、出来るだけ早く、成田空港の未収用地問題の進展、
ひいては解決がなされることを願うばかりである

<参考サイト>
2010年にむけて、成田空港用地の現状
成田国際空港(ウィキペディア)

ある日の午後

干してある布団がパンストでとめられている・・・
干してある布団がパンストでとめられている・・・

買い物に出かけたある日

ふと目に飛び込んできた光景は、干してある布団をパンストでとめているものだった

パンストの履く方(上部)が外側を向いているのが、なんとなく面白かった

天気のよい、夏らしい一日のひとコマ

WordPress 5.ローカル環境

そもそも、日常のことを記載しようとWordPressを導入しようとしたのだが、まだ本題に入ることが出来ていない

さらにやってみたいことを発見した → ローカル環境へのWordPressの導入

という訳でローカル環境へワードプレスを導入しようと、さらに検索

自分の環境は、Mac OS X 10.4なので、もともとApacheとPHP4は導入されているようなので、あとはMySQLを導入して、諸々の設定をすれば大丈夫なはず、、、

結果的には出来たが、相当時間がかかった

ターミナルからいろいろいじらなければならず、コマンドやら、Macのディレクトリ構造の確認、どこにインストールされたのかの確認、などに手間取った、、、が、だいぶ前にUNIXをちょっといじっていたことがよかったか

いじったこと(記憶の残っている範囲)

MacPortsの導入(パス設定)、httpd.cofの設定、php.iniの設定(php.ini.defaultの編集)、MacPortsによるMySQL5の導入、WordPress用DBの作成、install.phpの実行(WordPress)、くらいだったかな

つまずいたところ

1.MacPorts導入(パスの設定)

2.データベースの確認(ユーザと権限)

時間はかかったものの問題なく稼働しているので、素人でも頑張ればできる!ということです

参考サイト
Mac OS X(Leopard)のローカルにWordpressをインストールしたときのメモ
Mac OS X 10.4(Tiger) インストール覚え書き
Mac OSX(Tiger)にPHP5をインストールする:[mi]みたいもん!
Cider House >> Blog Archive >> &raquo; ローカル環境で動かす

WordPress 4.再度

ドメインを変更しようと、いろいろ設定をいじってみたけど、なんだかうまくいかなかったので、結局再度インストールすることに。始めから再インストールしたほうがよっぽど早かった・・・

というわけで、ひとまずデザインもこのままでゆくことにしたので、ひと段落、というところかな

おかげで、WordPressについて多少は詳しくなった

基本的にデフォルトのままで、十分使えるから、結構完成度が高い気がする(ごく一般人の意見として)

WordPress 3.設定(デザイン)

さて、最終的にデザインをどうしようかと

結論は、とりあえずデフォルトのままで、ということ

理由1.そもそもデザイナーではないので、デザインに自信はない

理由2.時間がかかりそうで現状は面倒

上記が大きな理由

その他としては、配布されているテーマのCSSファイル等を変更することに対して、著作権等の問題がからみいろいろ意見が交わされていることや、日 本語に奇麗に対応するテーマがそもそもない、ということから、カスタマイズがより一層大変になるのではないか、という不安もある

というわけで、デザインに関しては、よいテーマを見つけて、色味のみを変更してゆく、というパターンにて対応しようかと考えております

あと設定したいこととしては、携帯から更新できるようにすることくらいかな

携帯からの更新に関しては、設定を理解するのに少々時間がかかりそうなので、しばらくかかるかと思うし、特別急いでやりたいことでもないから、気が向いたときにしよう